やまと式かずたま術を「怪しい」「何それ?」と思っているあなたへ

やまと式かずたま術という聞きなれない名前に
「怪しい」「不安」というようなことを、
思ってしまう方も、いると思います。

このブログへ辿り着いていただけたあなたも、
「怪しい」
「何それ?」
「占いじゃないの?」
と思っているのではないでしょうか?

そんなあなたへ、今回の記事では、
やまと式かずたま術って何?

占いとの違いや、何を知れるのか、
また何故、経営者や教育者の間で
密かにブームになっているのか!?
をお伝えしたいと思います。

かずたま術を「怪しい」と思ってしまう理由

かずたま術を「怪しい」と思ってしまうのには
理由があるのです!

人は体験したことがないものや、
実際に目で見たり聞いたことがないものへ、
自己防衛本能(危機回避)が働き
「知らない」=「危険」「怪しい」
と思ってしまう傾向があるようです。

これの度合いは人によって違うので、
知らないことは誰よりも早く知りたい!
と情報アンテナを常に
張り巡らせている人もいますし、

世の中である程度認められてから、
自分への必要性を感じて初めて知りたいと思う人。

興味はあるけれど、一人じゃ不安、
誰かからの誘いがあれば知りたい、見たいと
行動に移せる人も。


どんな方も、知らないものや人に対して、
いきなり信じたりはしないものですよね。

だから、
今の時点でかずたま術のことを
「怪しい」って思っていてもそれが普通のことです。

「怪しい」でも調べるのは知りたいから

かずたま術を「怪しい」と思いつつも、
検索している時点で、あなたは少なからずとも
興味があるということです。

なぜなら・・。
本当に「怪しい」ものは拒否するはずです。

知らないから「怪しい」と思ってしまう。
でも、知りたいから情報を検索したり、
誰かに聞いてみたりするのが人という生き物。

人は「知りたい」「見たい」「体験したい」と
常に前を向いている(進化していく)動物なのです。

神様とのおしゃべり」という著書の中にこんな
一文があります。
「人は想像(思い描いたもの)したものが目の前に現れる」

「人は想像(思い描いたもの)したものが目の前に現れる」
楽しいと思えば楽しいことが起き、
辛いと思えば同じことも辛く感じる。

知らないことを知りたいと思えば「新情報」ですが、
怪しいと思う人は「怪しい」ものが目の前に現れるということ。

知りたかったからにしろ、
疑っているからにしろ、

検索でたどり着いたということは、
きっとあなたの頭のどこかに、
「やまと式かずたま術」と
いう言葉に意識があったから。

だからね、私はどんな形であれ、
「ご縁」がある人にしか今このタイミングでは
知りえない情報であり、
私がお会いできる方もほんの一握りの
「ご縁」のある方だって思っています。

全ての出会いに感謝(^_-)-☆

占いじゃない

占いの類(目には見えないもの)を
全て怪しいとか、信じられないと
思ってしまう方も中にはいることでしょう。

でも、占いや鑑定と言われるモノが
人類始まってから現在まで
ずっと世の中に存在しているのも事実。

存在しているということは、
必要とする人がいたからで、
何らかの形で人の役に立ってきたのでしょう。

その点においては、かずたま術も
同じ分類に属するのかもしれません。

・悩みの解決法の一つとして
・自分のやるべきことを知るため
・目指すべき方向を確認するため
・自分をしるツールとして
・運気や転機、タイミングを知るため

他にも「占い」を必要としている
理由はあると思いますが、
共通して言えることは、
”人にとって必要” という事。


「やまと式かずたま術」は分類すれば占いに、
入ってしまうですが、
「占いではない」と私は思っています。

「何が違うの?」
それは、
一般的な占いは長い歴史の中の統計に基づくもので、
かずたま術の場合は統計的な部分もありますが、
「個」
”世界でたった一人のあなた”
のことを示している点です。

それは統計学的な領域を遥かに超えたモノであり、
日本の歴史上、類を見ない独自の鑑定法(奥義)です。

占いとの違いについては別の記事にしていますので
詳しくは↓↓を読んでみてくださいね。
※関連記事「占いじゃないの?

経営者や教育者の中で密かなブーム?

私のところへ鑑定や学びに来られる方の多くは、
経営者又は教育関係者(社内教育係含む)です。

「占いなのに?」と思われる方もいるかもしれませんが、
やはり、占いではないからなのではないでしょうか。

経営者の生徒さんに学びたい理由を聞くと‥

適材適所・社員の活かし方が分かるツールだから。
自分のことを知ることは勿論ですが、
相手の強み・弱み・癖などが手に取るように分かると、
やる気スイッチや、仕事の成果につながりやすいですから。

※関連記事「経営者ほど占いが好き」「適材適所

一昔前に比べて、働き方も、雇い方も考え方が変わり、
「個」を活かす経営を求められる時代に
なったのではないでしょうか。

雇う側も、雇われる側との
「自分の何を活かしたいのか」
「社員をどう活かしていくのか」
双方の求めるものが一致していければ
働きやすく、遣り甲斐のある職場になるわけです。

面接時などでは、
「自分のどこを魅せるのか」
「相手のどこを見てあげるべきか」
そこが一番大切になってきます。

例えば、スポーツの世界でも
選手の才能をより引き出すことができれば
チームは強くなりますよね。

このように、経営者や教育者の間では、
「占い」として捉えるのではなく、
人を活かす・育てるための、一つのツールとして、
「やまと式かずたま術」を捉えていただいています。

いかかでしたか。
「やまと式かずたま術」をまだ「怪しい占い」と
思っていますか?(笑)

「占い」を信じる、信じないは別として、
自分を知る・相手を知る ツールとして、
体験してみて頂けたら幸いです。

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