あなたのご機嫌いかがですか?

あなたが一番ご機嫌をとらねばな相手とは?

そりゃあなた自身ですよね。

お前、家で何があったんだよ
ってくらい会社で
朝から機嫌悪ぅみたいな人いますしね。

 

 

自分の機嫌くらい自分でとってほしい

 

切実に思っても
いざ自分に照らし合わせると
結構難しかったり、できていなかったり。。

 

私も寝不足だったり空腹だったりすると
途端にココロのキャパが猫の額なみになり
小指をテーブルにぶつけようもんなら

「なんでここにテーブルあるのよ!」

 

不機嫌モード突入です。
ちなみにテーブルはいつもそこにあるし
そこに置いたのも私ですけども。



機嫌を損なうのは一瞬。
とるのは案外難しい。
うぬぬぬぬ

流れ的にあなたのことを知ればってことですよね

ブログの流れから考えると
あなたのことを知ったらご機嫌とれるよ
なわけですが。
 

 

何があんまり得意じゃないか
何が向いているか

 

これ、ご機嫌に重要ですし
これが知りたいがために
適性検査やら傾向診断なんかあるし
皆さん、受けるわけです。

 

実際、心理職していると

私に何が向いているのか
私のできることは何か
私はどんな人なのか


自分自身についてがダントツに多いのですよ。

私が鑑定士まで進んだのも
このあたりの普遍的なお悩みに対して
詳細にわかりやすくお答えできると確信したから




自分のご機嫌取りはコミュニケーションポイント

人は鏡なんて言いますが
不機嫌な人には近寄りにくい。

でも無理に笑えばしんどい。
 

 

私が無理に笑わねばならない時。
 

 

マンツーマン対応が得意装備なのに大人数を相手にしている時
 

確認もなしにいきなり知らない人を連れてこられたとき

 

ペースを乱された時。

要は不機嫌要素なわけです。
極力、そういう場面は避けつつ
しかし対応せねばならぬときは
 

 

終わったらちょっといいランチ食ったろ

 

ちょっと頑張りがいるところ。
スムーズにできること。

この2つがわかるだけでも
ご機嫌取りは案外できるもの。
 

自分が気持ちよく今日を過ごせるかどうか。
周囲の人のからみもありますが
せめて自分はそこそこ自分の機嫌をとれること。
 

あなたのご機嫌とりはどんなことなんでしょうね。

↑鑑定依頼はこちらをクリック

 

↑ベーシックコース受講はこちらをクリック(個人HPに飛びます)

 

 


まずは公認鑑定士の鑑定を受け自分を知ることから

やまと式かずたま術に少しでも興味を
持っていただけましたか?

まずは、あなたのお近くにいる
公認鑑定士の鑑定を受けてみては
いかがでしょうか?

きっとあなた自身を知るきっかけを
つかめるはず!

鑑定士のご予約はこちらをクリック
↓↓↓