定年後の人生~働く?or働かない?

定年後の未来を想像した時

  • 子どもたちに面倒を見てもらうのか
  • 現パートナーとこのまま一緒にいるのか
  • 仕事をするのかしないのか

自分がどんな人生を送るのか
又、やり残したことはないか
このままで良いのだろうか…

人生100年時代を迎えている現代
年金だけでは生きられない
貯蓄を含め何をしていくべきかを
考えずにはいられないのではないでしょうか

今回はかずたま術から観る
還暦後の人生について解説します

数霊では人生を3段階

還暦とは?

六十年生きて干支(えと)が生まれた年のに戻る(=還)数え年六十一のこと。

Oxford Languagesより

と書いてあります。

やまと式かずたま術でもこの60年というのを
証明するかのように、人生を3段階に分けて
鑑定しています

※詳しくは鑑定スクールへ

<幼少期>保護下の下にいる自分

この時期にはどのようにして成長、学ぶべきかが
わかります。(環境作り)

<成人期>自立、成長していく自分

自立後の自分が何を意識して成熟していくべきか
目指すべき方向、ポジション、魅せ方、活躍すべきこと
などがわかります。

<還暦期>経験を活かしていく自分

再生期。最終的なゴール、どんな環境で生き抜くのか
家族との関り方、大切にすべきこと(意識)
などがわかります

働くか引退するのかの選択

定年後に働く人が増えている

ひと昔前の日本では老後は孫の面倒を
みながら家で過ごす、、
又は、会社員だった時にできなかった
趣味や旅行を楽しみながらなどなど・・・
退職金や貯蓄、年金などで暮らすことが普通でした

しかし、少子化の上、超高齢化社会の現代では
貯蓄や年金だけでは正直不安が多いこともあり

・生活水準をたもつため
・趣味や旅行を楽しむため
・遣り甲斐や目標を失わないため

などの理由から退職後(還暦後)に
それまでのスキルを活かし「働きたい」
と思う方が増えています。

働きたいと思っても、
このコロナ渦で再就職は前にも増して
厳しい状態になっています。

需要がある職種は肉体労働系が多いため
体力的に不安な面もありますよね。

就業率

<男性の就業率 >
60~64歳:81.1%
65~69歳:57.2%
70~74歳:38.1%
75歳以降:14.8%  

<女性の就業率>
60~64歳:56.8%
65~69歳:36.6%
70~74歳:23.1%
75歳以降:6.5%

※ 労働政策研究・研修機構 調べによる

鑑定士のお仕事がしたい!

働きたいけど、就職先が見つからない
でも何か自分にできることで人の役にたちたい
去年のコロナ流行以来、定年後、定年間近の方から
「定年後の人生相談」が後をたちません

・自分には何が向いているのか
・老後は一人なのか家族といるのか
・最終的なゴールがわかならい

と未来への漠然とした不安や
時間を持て余してしまう事への不安
金銭的な不安も含めてのご相談が多いようです

中でもこのところ増えているのが↓

  • 体力的に安心な仕事がいい
  • 時間的な自由が欲しい
  • 人に喜んでもらいたい(役に立つ)
  • 頭を使うからボケ防止になる

「実は鑑定してみたい」
「前々から興味があったの」
「私にも覚えられますか」

鑑定を受けているうちに
(学んでみたい)と思う方が
増えています

ここ一年で
50代~60代の方のスクール受講率が
全体の3割以上になっています
(※天河光の生徒統計)

定年後の人生をあなたは
どう過ごしたいですか?
今後の生き方を知りたい方は
鑑定へお越しください

鑑定申込は↑↑クリック

無料メールレッスンのご登録は

興味はあるけど・・もっと「かずたま術」を知りたい
鑑定へ予約する前にもう少し何が知れるのかを知りたい
そんな方は「無料メールレッスン」へご登録ください。

無料レッスン終了後には自動的にメルマガへご登録できます。
ランダムではありますが・・
月に6~7回ほどのペースで体験談や活用例などを中心に
メルマガを配信しております