やまと式かずたま術~【円満のヒントをあなたへ】

お悩みの大半はコレ

悩みは続くよ どこまでも?
いいえ
自分が変われば
そうじゃなくなると
断言します


捉え方を少しばかり♩

生きていると
お金 容姿 人間関係など
様々な悩みに直面し

精神的にも肉体的にも
参ってしまうことが
あるかと思います


その大半を占めているのは

人間関係の悩みではないでしょうか


とりわけ
生まれてから
その世を去るまで

切っても切れない
切ったようで切れてない
ずっと繋がっている

御実家 御家族のこと


加えて 結婚され新たに繋がった
御家族のこと

思考の片隅にあって


ふとした時に頭をよぎる存在
御家族であり御先祖様

家族は団体競技

家族って何だろう

それは生まれて初めて
目の当たりにする
深い深い学びの場であり

コミュニティ(共同体)
子どもの立場からすると
最初の学びの場


子は家族から学び
良くも悪くも
大きな影響を受けます

親からすると
『親』としての自分という
新たな学びの場

親も子から学び
自身の生い立ちの影響や
成人後の経験を子に託すことも


不和になる原因だったりします

そうやって
互いに成長していきます


反抗期 受験 進学 就職 結婚
事あるごとに家族との間で

向き合い 話し合い
自分の人生を歩んでいきます


その中で親子間や兄弟間で
不和になってしまうことも
あるかもしれません

しかし それすらも学び

その学びを片手に家の一歩外へ
社会へと繰り出していくのです

社会に出て
どんなに本音と建て前で
うまくやりくりしていたとしても

家庭で学んだことが実は
社会においても
反映されていきます


全て繋がっているのです

他の動物でしたら
親離れも子離れも
人間に比べると
あっという間

ですが人間という生き物だけは
そうではない

家族は団体競技に似ていて
家系は永遠に続く
命のバトンリレーのようなもの

一人一人が役割を分担し
互いに協力し合うことで
より円満に
より繁栄していくと考えています

先ほど述べたように

一人一人にポジションがあり
一人一人がプレイヤーなのです

野球チームに置き換えてみると

家族は団体競技のように
役割分担をして円満・繁栄を
しているということを
野球チームに
変換してみると

・監督
(家系の未来を見据えて大きな決断をする人)

・コーチ
(助言・問題解決をしながら導く人)


・守備
(家を守るのが得意な人)


・打撃
(社会へ攻めるのが得意な人)


・ピンチヒッター
(もしもの時に代わりとなる人)

というようになり

其々に何かしら
特化した能力を高め
ポジションを担当し
チームを形成しています

団体競技の場合は
選考テストがあったり
自分の能力を見極めてくれる方との
出会いなどもあることでしょう

自分の得意なポジションは
自他共にわかりやすく
自覚も多いにあるかと思います

同じように家族の中でも
ポジションがあるのです

あなたは そして周りの御家族の
ポジションは何なのか
どうやって知り得るのでしょうか

薄っすらと自覚があるかも
しれませんが
なかなかわかりにくいものです


野球チームのように
明確になる方法が

やまと式かずたま術なのです

今まで話していた
役割・ポジションの事を

やまと式かずたま術では
『家系での役割・御先祖様との御約束』
といいます

1人につき2つ担当しています

別々のポジションを2つ担う方もいますし
中には同じ担当を2つ担う方もおられます

それは簡単にですが
上の(  )の中に示しました


家族の役割は
性別や出生順で
決めるのではない

どういうことかと申しますと

例えば私の場合

私は 2つ上の姉と4つ下の弟がいる
真ん中っ子として育っています

姉 

私 


この3兄弟の中で
実家や御墓の今後のこと
両親を始め御先祖様の
今後のことを
担っていく人は

誰だと思われますか?


野球チームでいう監督

一般的に考えたら

常識的に
普通は

1 弟 ←長男

2 姉 ←長女

3 私 ←次女

の順番になるかと思います

少なくとも私の祖父は
この一点張りでした

県外へ大学進学することは
妥協する
とはいえ就職は地元!!!


祖父は「家督相」2つの持ち主

しかし 共に過ごし育った
幼少期 そして成人後の3人を
よくよく観ながら 私は
何だか違うと感じて過ごすように
なっていました

それは母も同じだったようです

何となくとはいえ
薄々感じていたのですね
弟は 還暦くらいで
戻ってくるかな〜と

大きな愛で
見守っている途中です


これを
やまと式かずたま術で
観てみますと
順序が変わり

そうそう!!と
妙にしっくり
その順番とは

1 私 ←側近相・寵愛相

2 弟 ←援助相・開拓相

3 姉 ←払拭相・助言相

私たち3人の
やりたいこと
求めていること


向いていること
向かっていきたい先へと
繋がっている

役割は自分で決めたもの

鑑定内容を腑に落としていくほどに
そうだよね〜と納得しかない
不思議です

ですがこれ 不思議という一言で
済まされることじゃないのです

なぜなら 実は
気付いていなかろうが
覚えていなかろうが

生まれてくる時に
自ら選択して決めてきたこと

だから

鑑定を受けてくださった皆様には
わかるかと思います


今回お伝えしたいことは
実家との距離感や関係性は
生まれてきた順番や性別ではない
ということです


出生順や性別とは関係なく
役割があること
役割が其々違うことを
理解して接すること

これが
家系円満の秘訣である
ということです

ここを勘違いされていると
家族間で不和が
起こりやすくなるのです

実際 弟が地元に戻るかは
わかりません


それでも姉と私が出来ることは
互いに嫁いだ身ではありますが
旦那さんからの理解を得ながら
実家にいる家族(母と祖母)に
寄り添いサポートしながら
過ごすこと


末長く
家族と自分自身が
イキイキと笑顔で
いられるように

あなた自身が自ら選択した
家系での役割は
何でしょう


そこから みえてくる
実は
学びたい!!やりたい‼︎と
社会の中でも活かせる
ヒントは何でしょう♩

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